僕たちがやりましたのあらすじ

僕達がやりました 2017 夏ドラマ 僕たちがやりました

週間ヤングマガジンで連載されていた人気漫画作品のドラマ化です!

平凡な高校生の増渕トビオ(窪田正孝)が仕掛けたイタズラが思わぬ展開に!

あらすじと見どころをご紹介します!

僕たちがやりましたのあらすじ

凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、大それた夢は持たず“そこそこで生きられればいい”と考えるイマドキの高校生。

新しい彼女・新里今宵(川栄李奈)ができて浮かれている同級生の伊佐美翔(間宮祥太朗)や、“マル”こと丸山友貴(葉山奨之)、“パイセン”こと凡下高OBの小坂秀郎(今野浩喜)と、ボウリングやカラオケに興じる、そこそこ楽しい日々を送っていた。

そんななか、ヤンキーの巣窟として知られる矢波(やば)高の市橋哲人(新田真剣佑)が仲間に指示し、凡下高の生徒を暴行する事件が頻発。警察も捜査に乗り出し、刑事の飯室成男(三浦翔平)らが動き出す深刻な事態に。トビオたちの担任教師・立花菜摘(水川あさみ)は気をもんでいた。

ある日、トビオとマルは、矢波高のヤンキーたちが暴力を振るう現場に遭遇。マルが小声で「矢波高全員死ねー!」と毒づいたのを市橋に聞かれてしまって怒りを買い、目をつけられてしまう。

一方トビオは、幼なじみの蒼川蓮子(永野芽郁)が、市橋と一緒に朝帰りする姿を目撃し、2人の仲が気になり…。

そしてある日、事件が起こった。マルが市橋のグループに捕まり、ボコボコにされてしまったのだ。血まみれの痛々しいマルにうろたえるトビオ、伊佐美、パイセンの3人。これをあざ笑う市橋たちに怒りがこみ上げたトビオは復讐を誓う。翌日、トビオたちはイタズラ半分で矢波高への復讐計画を思いつき…。

僕たちがやりました主題歌「DISH//と凡下高がやりましたver.」

主題歌を歌うのは、出演者とDISHです。このDISHというバンドは、スターダストプロモーションからデビューしています。窪田正孝さんもスターダストプロモーションですね!

この曲がまた、かなりの高評価ですね~!

「窪田くんに歌わせたひと天才……」
「僕やりメンバー+DISH//✨
最高じゃないですか!!
窪田くんの歌声もすごくいいし、、、
ドラマも楽しみで仕方ない!」

「僕たちがやりました」主演の窪田正孝は多才!

確かに!窪田正孝さんって、何やってもかっこいいですよね!歌だけじゃなくて、ダンスも得意でしたね!スタイルはポッピンです。

「僕達がやりました」公式ツイッター

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