今村大臣が怒った理由には裏がある

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暗躍する左翼活動家と現内閣の戦い!?

今村大臣が復興庁の会見中に「うるさい!出て行け!」と声を荒げ、記者を追い出すという一幕がありました。

この場面だけ切り取ると、今村大臣の不手際という感じですが、実はこれには裏がありました。

この今村大臣を怒らせた記者がポイントです。

今村大臣が怒った理由

「人のせいにするのはどうかと思う」などと、挑発的なコメントをして、今村大臣の揚げ足取りで、怒りを煽っています。

「自己責任ですか?国は責任を取らない?」とあえて、怒りを注ぐようなコメント・・・。なぜこんな言い方をする必要があるのか?知りたいのは真実だけでは?

今村大臣を怒らせた工作員「西中誠一郎」

結局こういうことなんですね。

今村大臣とのやり取りの中で、大臣を怒らせたのは「西中誠一郎」さんという方です。

この方は、かなり革新的な左翼活動家です。在日外国人の特権を叫んだり、自民党政権を徹底的にこき下ろすあの人達です。

とにかく昨今の左翼活動家は、安倍首相だったり、内閣の落ち度を突っつくのが仕事になっています。

西中誠一郎とは?

こちらは西中誠一郎記者のツイッターです。

完全なる左より。リベラル思想の方です。

入管難民、歴史認識、植民地問題、朝鮮学校、在日外国人コミュニティ、先住民族の権利、原発、監視管理社会化等を取材しているフリー記者、ビデオ制作してます。学生時代はOBOE吹き。ヘッダーの絵は敬愛する曺良奎(チョリャンギュ)「マンホールC」(1959年).今年は「敗戦70年」「日韓基本協定50年」。気合い入れ直します!

ネット上では、左翼と右翼の論争は結構激しいですね。

国益を守りたい右翼と、在日外国人特権を守りたい左翼・・・。いつになっても尽きない論争です。

本来の右翼と左翼のあり方とはまた変わってきています。今の構図は、日本人対在日朝鮮人という構図になっていますからね・・・。

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