西中誠一郎の経歴!【エリートから左翼へ】

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西中誠一郎さんが左翼活動家になったのは2007年!在日外国人問題に特化した経歴を探る!!

今村大臣激怒会見で一躍有名になったフリージャーナリストの西中誠一郎さん。その西中誠一郎さんの経歴を学歴を中心に調べてみました。

西中誠一郎の経歴

自己紹介
勤務先:
フリージャーナリスト

出身校:
早稲田大学
都立富士高校に在学していました

東京都
練馬区在住

東京都

これは、西中誠一郎さんのフェイスブックで公開されている情報です。
西中誠一郎フェイスブック

西中誠一郎の高校

高校は都立富士高校ということですが、都内でもトップクラスの進学校ということで有名です。偏差値は現在60です。

さらに、西中さんは、吹奏楽部でオーボエを担当していたという経歴もあります。都立藤高校の吹奏楽部は現在でも評価が高いです。

西中誠一郎の大学

西中誠一郎さんは早稲田大学の出身でもあります。残念ながら学部までは情報がありません。

なぜ左翼に?

高校、大学とエリート街道をひた走ってきた西中誠一郎さん。その西中さんが左翼活動家になったキッカケとも言えるのが、2007年にあります。

2007年に、西中さんは、大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター(CAPP)客員研究員という肩書で活動していました。

大阪経済大学といえば、左翼関係とも繋がりが深い大学でもあります。

西中誠一郎さんの経歴で、最も左翼的要素が色濃く出ているのが、この2007年の大阪経済大学での経歴です。

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