僕たちがやりました 6話のあらすじ&ネタバレ

ぼくやり 5話 僕たちがやりました

ぼくやり 5話





僕たちがやりましたの6話のあらすじとネタバレです!

僕たちがやりました 5話の見どころをおさらい

市橋「お前のこと、好きって言ってなかった」

僕たちがやりました、6話のキャスト

増渕トビオ:窪田正孝
丸山友貴:葉山奨之
伊佐美翔:間宮祥太朗
パイセン:今野浩喜

市橋哲人:新田真剣佑

有原正樹:吉村界人

蒼川蓮子:永野芽郁
新里今宵:川栄李奈

飯室成男:三浦翔平

西塚智広:板尾創路
輪島宗十郎:古田新太
増渕ハオ:八木莉可子

熊野直矢:森田甘路

増渕優子:榊原郁恵

真中幹男:山本浩司





僕やり。僕たちがやりました。6話のネタバレ。あらすじ


爆破事件の真犯人を名乗る真中幹男(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放に。

大爆発は真中の仕業で、自分たちに責任はないとパイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。

まもなく、伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、再会した4人。

マルがトビオから奪った金を使い果たし、伊佐美の金まで横取りしようとしたと知ったトビオはあきれるが、事件の前の“そこそこ”に楽しい日常が戻った喜びが、マルへの怒りを忘れさせてしまう。

同じ頃、菜摘(水川あさみ)が不審な動きを見せていた。

弁護士の西塚(板尾創路)から「“協力”の礼に」と金を受け取った菜摘は、その夜、帰宅したパイセンの前に現れて…。

一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が事件に何らかの関わりがあるのではないかと疑い、輪島に会いに行く。

ある日、蓮子(永野芽郁)がトビオの元を訪ねてきた。トビオへの容疑が晴れたことを喜ぶ蓮子。市橋(新田真剣佑)と蓮子の仲を疑っていたトビオだが、誤解とわかり、2人はいいムードに。

翌日、トビオたちはパイセンの自慢げな告白に驚く。

なんと菜摘からデートに誘われたというのだ。1人では心細いのか、無線マイクと隠しカメラを用意していたパイセンは、菜摘との会話をこっそりモニターするようトビオたちに頼むと、いそいそとデートに出かけていくが、菜摘には全く別の思惑が隠されていた…。

引用元: ストーリー第六話|僕たちがやりました | 関西テレビ放送 KTV





僕たちがやりました。6話のネタバレ

放送終了後に追記予定です

僕たちがやりました。6話の感想、視聴率

『僕たちがやりました』、初回はBPOのお世話になりそうな危うい内容でしたが、第2話を観る限りでは変な常識や固定観念を捨ててドラマの流れに身を任せれば、それなりに楽しめるんじゃないかなって思いました。

事件の後の四人の責任の感じ方や苦悩の仕方がそれぞれ違うところが上手く出来ていると思いました。
なにより次回予告がショッキングでした。

『僕たちがやりました』を観てるのですが、市橋(新田真剣佑)って気狂いで犯罪レベルで相当ヤバイ奴だと思うのですが、蓮子(永野芽郁)には優しい?というか言いなりになってるのに違和感があります。
不良だけど女・子供には手を上げないというキャラは今まで何人も見てきましたが、あそこまでヤバイ奴なのに女には従順というのが…。

ドラマ 僕たちがやりました。 永野は超魅力的な女だけど何かがおかしい。 DQNと朝帰りしたところを窪田に見られて平気な顔。窪田の前でDQNに抱きついて「家にあがっていこうよ。窪田は
つまんないよ。童貞だし。こいつで笑ったことないし」と言って窪田にあっかんべえ。

僕たちがやりました。5話の感想、視聴率


市橋が夢を語る

市橋が
「あいつのせいで俺はこんな体になった。俺はレーサーになるのが夢だったのにこの体じゃバイクに乗れない。あいつを殺してやる!」みたいな事を言ったら、蓮子が
「じゃあ一緒にトビオを探そう。
あんたは殺すために。私はコクるために。私はトビオのこと好きみたいなんだよね」と言って市橋が悲しそうな顔をして……みたいな感じだったと思います。

5話僕やりっていろいろ窪田くんファンにはしんどい部分多いけど窪田くんの泣きの演技とか苦しみ葛藤がうまいのは最高だと思います。トビオの成長も見れますね!

僕たちがやりました、未だ親とリビングで観てるクラスタに加え、窪田くんが川栄たんとエロくて発狂してるクラスタがテレビの電源消し始めてて草 まだ5話目ですよ、まだまだですよ

関連記事