折茂武彦 レバンガ北海道が現役続行!


Bリーグ・レバンガ北海道の選手兼社長を務める折茂武彦(47)が19日、会見を開き来季の現役続行を表明した。

折茂はバスケ界のレジェンド的存在。現役最年長のBリーグ選手で、今季は国内リーグ初の通算9000得点を達成するなど、来季もB1を戦う北海道の主力として活躍を続けている。


折茂武彦離婚の原因

折茂武彦選手に離婚の噂があるようですが、これはウソです。

ネットを検索すると、折茂武彦選手が離婚した?という噂が出回っているようです。しかし、実際に離婚したという事実は公表されていないです。

何の根拠もない噂なのです。


折茂武彦の動画

 

折茂武彦プロフィール

折茂 武彦(おりも たけひこ、1970年5月14日 – )

190cm、77kg

ポジションはシューティング・ガード

B.LEAGUEのレバンガ北海道所属、選手兼オーナー

現在47歳にして現役を続行している、日本バスケ界のレジェンドプレイヤーです。

B1リーグのレバンガ北海道でプレイヤー兼オーナーということです。

折茂武彦選手のスゴイところは、年齢もそうですが、試合に出たらしっかりと得点するところですね。

日本最高峰のB1リーグで、47歳という年齢を苦にせずに、普通にプレイできています。まさに怪物ですね。

 

 

レバンガ北海道を創設したのは折茂武彦本人

 

2011年、チーム運営会社のJBLからの除名処分や東日本大震災で候補となった新規運営会社が撤退した事を受けて自らが一般社団法人を設立、同時に新チーム、レバンガ北海道を創設。理事長に就任し国内プロ団体球技では異例の選手兼オーナーとなった。
2011年11月5日、対リンク栃木戦(あづま総合体育館)においてリーグ史上初の通算7000得点を達成。
2013年のNBLオールスターに選出されている[1]。
2016年11月28日、対千葉ジェッツ戦(札幌・北海きたえーる)において国内トップリーグ日本人選手初の通算9000得点を達成。

関連記事